Noman Flight Research Group 無人航空機(ドローン)の研究会です

広 告

航空局標準マニュアルが改正されました(令和4年12月5日版)

2022年12月11日  2025年4月16日 

令和4年(2022年)12月5日の改正航空法施行に伴い、航空局標準マニュアルが改正され、公開されました。

令和7(2025)年4月以降に再度更新されました最新の情報は以下にまとめています。
航空局標準マニュアルが改定され、令和7(2025)年3月31日、公開されました。


航空局標準マニュアル(令和4年12月5日版)
航空安全:無人航空機の飛行許可・承認手続 - 国土交通省 (mlit.go.jp)
https://www.mlit.go.jp/koku/koku_fr10_000042.html


航空局標準マニュアルの変更点の要約

無人航空機を飛行させる者の訓練及び遵守事項などが、より具体的な内容になっています。
たとえば、
飛行させる場所の項目が第三者の往来が多い場所や学校、病院、神社仏閣、観光施設などの不 特定多数の人が集まる場所の上空やその付近は飛行させない。
 ただし、当該施設から飛行の依頼があった場合は、休校日、休診日、早朝など第三者が往来する可能性が低い時間帯とし、飛行経路を当該施設内に限定した上で、一定の広さのある場所を飛行させるものとする。また、経路下における第三者の立ち入りについて制限を行い、第三者の立ち入り等が生じた場合は、速やかに飛行を中止するほか、突風などを考慮して当該場所の付近(近隣)の第三者や物件への影響を予め現地で確認・評価し、補助者の増員等を行う。
と、変更になっています。これまで、「第三者の往来が多い場所や学校、病院等の不特定多数の人が集まる場所の上空やその付近は飛行させない」となっていたものが、より具体的に詳細になっています。

また、これまで指定されていた整備記録の様式などが{「無人航空機の飛行日誌の取扱要領[PDF]」に従い}というように外部の文書にしたがうようになっています。飛行計画の通報も{「無人航空機の飛行計画の通報要領無人航空機の飛行計画の通報要領[PDF]」に従い}事故報告も{「無人航空機の事故及び重大インシデントの報告要領[PDF]」に定める事態が発生した場合には}と外部文章を参照するように変更されています。
変更点の詳細は航空局から比較表が公開されているので参考にするとよいと思います

一般的な、飛行許可承認の申請では航空局から公開されている航空局標準マニュアルに沿って飛行させることで、申請書類の作成の簡略化や、手続きのスムーズな許可承認につながっていると思います。
このマニュアルを用いる事を前提に包括許可承認を受ける場合の運行管理や飛行方法、機体整備の基本になるので、しっかり確認しておくことが必要です。

航空局標準マニュアルには、全部で6種類があります。一般的なマニュアル2種類、農薬散布用1種類、インフラ・プラント点検用2種類、研究開発用1種類。それぞれの目的に合ったものを選んで利用してください。

一般的なマニュアル
飛行場所を特定した申請で利用可能な航空局標準マニュアルです。
航空局標準マニュアル01[PDF]

飛行場所を特定しない申請のうち、人口集中地区(DID地区)上空の飛行、夜間飛行、目視外飛行、人又は物件から30m以上の距離を確保できない飛行、危険物輸送又は物件投下を行う飛行のみで利用可能な航空局標準マニュアルです。
航空局標準マニュアル02[PDF]

標準マニュアル01と標準マニュアル02を併用した形での申請は行えないので、申請の内容に合わせてどちらのマニュアルを使用するか選択する必要があります。

農薬散布用マニュアル
農用地などでの無人航空機による空中からの農薬、肥料、種子又は融雪剤等の散布(空中散布)を目的とした航空局標準マニュアルです。航空局標準マニュアル02をベースにして、物件投下のなかでも、薬品などの散布に関することがより詳しく規定されています。
航空局標準マニュアル(空中散布)[PDF]

インフラ・プラント点検用マニュアル
飛行場所を特定した申請で利用可能な、インフラ・プラント点検飛行に特化した航空局標準マニュアルです。
航空局標準マニュアル01(インフラ点検)[PDF]

飛行場所を特定しない申請で使用される航空局標準マニュアル02をベースにして、インフラ・プラント点検飛行を目的に特化した航空局標準マニュアルです。
航空局標準マニュアル02(インフラ点検)[PDF]

研究開発用マニュアル
無人航空機の機体及び操縦装置の研究開発のための試験飛行を目的とした航空局標準マニュアルです。
航空局標準マニュアル(研究開発)[PDF]


タグ

広 告

広 告

人気の投稿

AIP閲覧サービスの使い方【SWIM portal】eAIP Japan の参照方法

2026年3月4日より、SWIMポータルで提供が開始された AIP閲覧サービス について、サービスの概要から具体的な操作手順、さらにコンテンツを二次利用する際のルールまでをまとめました。 以前の記事「 ノータム[NOTAM] の確認方法が変わりました [AIS JAPAN] から [SWIM ポータル] へ 」でSWIMポータル全体の概要をご説明しましたが、今回はその中でもAIPに関わるサービスに絞って詳しく解説します。 AIP閲覧サービスとは AIP閲覧サービス は、eAIP(電子版 航空路誌:Aeronautical Information Publication)をウェブブラウザ上で直接参照・ダウンロードできるサービスです。SWIMポータル( https://top.swim.mlit.go.jp/swim/ )のアカウントを持つ者であれば誰でも利用できます。 推奨ブラウザは Google Chrome および Safari です。一般的なIPネットワーク(IPv4/IPv6)によるインターネット接続環境であれば利用可能です。

二等無人航空機操縦士 学科試験問題 模擬試験【練習問題】その2

【重要】この模擬試験は「教則 第4版」に基づく旧版です このページで公開している模擬試験は、これまで 「無人航空機の飛行の安全に関する教則(第4版)」 を基に作成・公開していたものです。 その後、国土交通省により 「無人航空機の飛行の安全に関する教則(第5版)」が令和8年(2026年)7月7日に公開され、 令和8年(2026年)7月14日(火)以降の学科試験は、第5版に準拠することとなりました。 これに伴い、第4版を基に作成したこのページの模擬試験には、 現在の第5版の内容と一致しない問題や、最新の学科試験の学習には適さなくなった問題が含まれる場合があります。 そのため、 令和8年7月14日以降に実施される二等無人航空機操縦士の学科試験を受験する方は、この旧版の模擬試験ではなく、「教則 第5版」に対応した最新版の模擬試験をご利用ください。 ▶ 最新版はこちら  二等無人航空機操縦士 学科試験問題 模擬試験【第5版 R8(2026).7.14以降対応】 最新版では、「無人航空機の飛行の安全に関する教則(第5版)」の内容を基に、無人航空機操縦者技能証明試験の学科試験サンプル問題と同様の形式を参考として、学習用の模擬問題を作成・整理しています。 ※このページの模擬試験は、過去の「 教則 第4版 」に基づく学習用資料として掲載しているものです。 現在の学科試験対策として利用する場合は、必ず 第5版対応の最新版 をご利用ください。 無人航空機操縦者技能証明試験の学科試験問題[AI作成] 50問 「無人航空機の飛行の安全に関する教則 第4版」を基に、AIで無人航空機操縦者技能証明試験の学科試験サンプル問題と同様の形式で試験問題風クイズを作成し、良い問題を厳選しました。 前回公開した物 が好評でしたので、第2弾を作成しました。 リクエストいただきましたので、 新たに 第3弾 を公開しています。 これらの問題は過去の出題問題や予想問題ではなく、実際の学科試験と同じく教則の内容からAIが自動生成したものです。問題の正確性についてはAIによる生成後に人的チェックも加えて可能な限り確認しております が、 完全性を保証するものではありません ので、あらかじめご了承ください。(問題に不備がありましたら 問い合わせフォーム よりご一報いただければ幸いです。) 最新の無人航空機の飛行の安全に関す...

ノータム[NOTAM] の確認方法が変わりました [AIS JAPAN] から [SWIM ポータル] へ

ノータムを確認できるWEBサイトが変更になりました 日本国内のノータム[NOTAM]などの航空情報は現在、国土交通省航空局が航空情報提供サービスWEBサイト「 AIS JAPAN - Japan Aeronautical Information Service Center」 https://aisjapan.mlit.go.jp/  で公開しています。このサービスは、 無料で利用できますが、ユーザー登録とログインが必要となっています。 しかし、 令和7(2025)年1月10日より 、新しい航空情報共有基盤「 SWIM (System-Wide Information Management)」 https://top.swim.mlit.go.jp/swim/ の運用(登録)が開始されることに伴い、現行のAIS-JAPAN(Web)は 2025年2月10日に新サービス開始 と共に完全に廃止され、新しいSWIM(スイム)ポータルによる情報サービスへと移行します。現在AIS JAPANを利用しているユーザーも、この期日までに 改めてSWIM(スイム)ポータルへの登録が必要 となります。このSWIMサービスの利用について、当面の間、航空関係者(運航者、空港管理者、官公庁等)による利用とし、一般の方の利用は想定していません。と記載されています。 最新のお知らせ  「【重要なお知らせ】SWIMによる情報サービスの提供開始について」にてご案内しておりましたとおり、以下の情報サービスについて2026年4月21日9:00(日本時間)より提供を開始いたしました。  <提供を開始した情報サービス> 1.デジタルノータム配信サービス(標準審査期間/2週間程度) 2.AIPデータ配信サービス(標準審査期間/2週間程度) 3.ATIS情報配信サービス(標準審査期間/2週間程度) 4.ATIS情報リクエストサービス(Web API:標準審査期間/2週間程度、ブラウザ:利用審査なし) 5.C-PIREP登録サービス(標準審査期間/3か月程度) 6.C-PIREPリクエストサービス(標準審査期間/2週間程度) 7.C-PIREP配信サービス(標準審査期間/2週間程度) 8.気象情報配信サービス(標準審査期間/2週間程度) 9.PKGリクエストサービス(標準審査期間/2週間程度) なお、今回提供...

人口集中地区(DID)の新しいデータの確認方法(令和4(2022)年6月25日~)

人口集中地区 DID(Densely Inhabited District) ドローンを飛行させる場合の許可が必要な飛行なのかどうかを判断する為の重要な基準になっている統計データの人口集中地区(DID)データが、 2022年6月25日から これまで利用していた平成27年版から、新しい 令和2年版 に、変更になりました。 これまで人口集中地区でなかった場所でも新たに人口集中地区とされている場合や、逆にこれまでDID地区であった場所でも除外されている場所など、変更されている場合があるので注意が必要です。 日本の国勢調査において設定される統計上の地区で、 人口密集地区の英語"Densely Inhabited District"の頭文字を取って「DID」とも呼ばれています。 市区町村の区域内で人口密度が4,000人/ km² 以上の基本単位区(平成2年(1990年)以前は調査区)が互いに隣接して人口が5,000人以上となる地区に設定されます。ただし、空港、港湾、工業地帯、公園など都市的傾向の強い基本単位区は人口密度が低くても人口集中地区に含まれています。都市的地域と農村的地域の区分けや、狭義の都市としての市街地の規模を示す指標として使用されます。 令和2年の国勢調査の結果に基づく人口集中地区は、国土地理院が提供している「地理院地図」、および政府統計の総合窓口が提供している、「地図で見る統計(jSTAT MAP)」を利用して確認可能です。 情報の内容はは同じですので使いやすいお好みの物を利用すると良いと思います。 国土地理院 地理院地図 人口集中地区令和2年 (総務省統計局) e-Stat 政府統計の総合窓口 地図で見る統計 (jSTAT MAP) 国土地理院 地理院地図  人口集中地区令和2年(総務省統計局) 確認方法 人口集中地区令和2年 (総務省統計局) 国土地理院 地理院地図  人口集中地区令和2年(総務省統計局)のキャプチャ

二等無人航空機操縦士 学科試験問題 模擬試験【第5版 R8(2026).7.14以降対応】

二等無人航空機操縦士 学科試験問題 教則第5版対応 二等無人航空機操縦士 学科試験問題 模擬試験 「無人航空機の飛行の安全に関する教則」第5版・令和8年7月14日以降対応 本模擬試験は、国土交通省が公開している 「無人航空機の飛行の安全に関する教則(第5版)」 を基に、無人航空機操縦者技能証明試験の学科試験サンプル問題と同様の形式を参考として、学科試験対策用の問題として作成・整理したものです。 「無人航空機の飛行の安全に関する教則」は、一等無人航空機操縦士および二等無人航空機操縦士の学科試験の基礎となる重要な資料です。 国土交通省では、 令和8年(2026年)7月14日(火)より、学科試験の内容を「無人航空機の飛行の安全に関する教則(第5版)」に準拠する ことを案内しています。 そのため、本模擬試験についても、 令和8年7月14日以降の学科試験を受験する方を対象として、「教則 第5版」の内容に対応した問題構成 としています。 問題の作成について これらの問題は、教則の内容を中心に、 これまで公開されてきた学科試験のサンプル問題、試験関連情報、過去の出題内容や出題傾向なども参考としながら、AIを用いて作成した学習用の模擬問題 です。 実際の学科試験で扱われる内容や問題形式を意識し、教則の記載内容から出題可能なポイントを整理したうえで、さまざまな角度から問題を作成しています。 なお、ここで掲載している問題は、実際の学科試験問題をそのまま掲載したものではなく、 教則および公開されている試験関連情報等を基に新たに作成した模擬問題 です。 問題の正確性については、AIによる生成後に人的な確認・チェックを行い、可能な限り内容の確認と修正を行っています。ただし、すべての問題について完全な正確性や網羅性を保証するものではありませんので、あらかじめご了承ください。 また、これまでに皆様からお寄せいただいたご意見や情報を参考に、問題の内容や表現を見直し、反映させていただいたものもあります。 ご協力いただいた皆様に、改めて感謝申し上げます。 もし問題の内容に誤りや不備、分かりにくい表現などを見つけられましたら、 問い合わせフォーム   よりご一報いただければ幸いです。 いただいた情報は、今後の問題の確認・修正および品質向上の参考とさせていただきます。 なお、本模擬試験は実際の学科試験問題...

二等無人航空機操縦士 学科試験問題 模擬試験【教則第5版 R8(2026).7.14以降対応】その1

二等無人航空機操縦士 学科試験 模擬試験風クイズ【第5版 R8(2026).7.14以降対応】No01 実際の無人航空機操縦者技能証明の学科試験は、コンピュータを利用して受験する CBT方式 です。このクイズも、実際の試験をイメージしながら取り組めるよう、 試験の問題数に合わせて構成 しています。 二等無人航空機操縦士:50問(制限時間 30分) 本クイズでは、実際の試験を想定して、上記の時間を目安に回答してみるのもおすすめです。時間を測らずに、じっくり問題を解いてみることもできますので、自分の学習スタイルに合わせてご利用ください。何度もチャレンジできるようランダムな順番で出題されるようになっています。 なお、 メールアドレスなどの個人情報は収集しておらず、ログインも不要です。回答回数の制限もありません。 試験対策としてだけでなく、ゲーム感覚で気軽にチャレンジしてみてください。 また、今後の問題作成や難易度の調整、より分かりやすい学習コンテンツづくりに役立てるため、 どの問題でどの回答を選択されたかについて、回答番号を参考情報として記録しています。 収集した回答情報は、個々の回答者を特定することを目的としたものではなく、 問題ごとの正答率や回答傾向などを把握し、問題の見直しや難易度の調整に活用します。 また、これらの情報は、今後の 学習コンテンツや関連するサービス等の作成・改善などに活用する場合があります。 皆様の回答は、より分かりやすく、実際の学習に役立つ模擬試験やコンテンツづくりの参考として活用させていただきます。ご理解のうえ、気軽にご利用・ご協力いただければ幸いです。 「二等無人航空機操縦士」の 実際の試験の問題数と同じ50問まとめています。回答時間は 二等で 30分ですので 30分の回答時間を 目標に回答してみてください。 読み込んでいます… 回答をすべて終えたら、「 送信 」をクリックしてください。続いて表示される「 スコアを表示 」をクリックすると、採点結果を確認できます。 二等無人航空機操縦士 学科 模擬試験【第5版 R8(2026).7.14以降対応】その2→ 二等無人航空機操縦士 学科試験問題 模擬試験【第5版 R8(2026).7.14以降対応】 無人航空機操縦者技能証明の「一等無⼈航空機操縦士」と「二等無⼈航空機操縦士」の学科試験の土台...

フォネティックコード「アルファー・ブラボー・チャーリー」通話表【教則学習・周辺知識】

アルファベットや数字を無線通信・電話(口頭)で正しく伝える方法 「アルファー」「ブラボー」「チャーリー」このような、暗号のような、呪文のような言葉を航空業界では使用されることが比較的多いので耳にする機会があるのではないでしょうか。これは、フォネティックコード(Phonetic Code)と呼ばれるアルファベットや数字を正しく伝える為の工夫です。スペリングアルファベットとも呼ばれ、アルファベットにどのような言葉を当てはめるかは、国際規格として定められています。ですから、通常は世界どこに行っても通用するものとされています。通信で使用されるだけでなく、共通の知識として前触れなくあられることがありますので、知っておいて損はないと思います。 第一次世界大戦後、音声を利用する双方向無線が開発され、普及する以前、低品質の長距離電話回線での通信を改善するために、電話のスペルアルファベット(Spelling Alphabet)が開発されたました。 アルファベットの「B」ビーと「D」ディーや「M」エムと「N」エヌのように、発音が似ているものを聞き間違えることなく伝えることを目的として、定められたアルファベットの通話表での置き換えます、航空機や船舶などの通信で主に利用されています。また、コールセンターなど対面できない際の電話での通話の間違いを防ぐためにも、利用されているようです。航空業界に関わり合いのある、旅行業界やホテル業界などでも利用されることがあるそうです。 このフォネティックコードを用いると、BとDは「ブラボー」と「デルタ」、MとNは「マイク」と「ノベンバー」になりますので、発音が似ているアルファベットも間違えずに伝えることが出来ます。 フォネティックコード表 アルファベット 読 み A ALFA アルファ B BRAVO ブラボー C CHARLIE チャーリー D DELTA デルタ E ECHO エコー F FOXTROT フォックストロット G GOLF ゴルフ H HOTEL ホテル I INDIA インディア J JULIETT ジュリエット K KILO キロ L LIMA リマ M MIKE マイク N NOVEMBER...

自己紹介

ノーマン飛行研究会
2015年 首相官邸ドローン事件があった年、トイドローンを手にして以来ドローンと関わっています。JUIDAの無人航空機安全運航管理者、操縦技能証明とドローン検定協会の無人航空従事者試験1級 を取得しております。無線関連の第1級陸上特殊無線技士も取得しております。 できるだけ正確に学んだことを綴って行きたいのですが、もし間違いなどありましたらご指摘いただけると嬉しいです。 このサイトはリンクフリーです。報告の必要ありません。リンクして頂けると喜びます。
詳細プロフィールを表示

広 告